「ちょうどいい」と言う素敵な表現。

会社からボーナスが支給され、お財布がウハウハな状態だ。1回挑戦してみたい事があった。決してすごい事でなく。個人的趣向の挑戦だ。
それはドーナツ好きが、1日でどのくらいの個数食べられるかだ。さっそく大手ドーナツチェーン店に行って30個程購入、一人でそんなに買い込むのはさすがにちょっと恥ずかしい。でも気は熟した。部屋に戻りスタート!


数枚のお皿の上に30個のドーナツは圧巻だ。最初は1個づつ噛み締めながらドーナツを楽しんでいたが、6個目あたりからもうお腹がいっぱいである。一気に後悔の念が押し寄せる。なんでこんなバカの事をしたのか?ごめんなさい。もうこんなバカの事はやりません。残りのドーナツは数日かけ完食しました。みなさん何事も「ちょうどいい」が大事ですね。
私は職業訓練センターに通っています。
かなりの年齢なので、まともな就職先がなく、ビル管理などの現場の実務知識を得るためにハローワークを介して申し込みました。

そういえば、友人に教えてもらったのですがフォレスターを値引きで安く買う方法があるんですよ。流石に全くの初心者では厳しいかもしれませんが、少し読みこめば私でもなんとかなりそうで、本当に助かります。

そのクラスは、私と同じく年配の人間が多く、働く先を探すには苦労しているようです。
センターでは教室で自分よりも年下の先生の授業を聞いています。ずっとイスに座ってホワイトボードの文字をノートに写していると学生時代を思い出します。
講義の内容はビル管理における基本的な事項や、ビル内の高圧変電設備の基礎知識、それに資格を取るための講義などです。先生の中には資格試験の採点員などを務めた方がいて、その試験におけるノウハウなども教えてくれます。

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